今日のわくわくはあとでは、「さかなはいるかじゃないんだよ。」「ハルのふえ」「そらまめとわらとすみ」の3冊を読んでもらいました。
「さかなはいるかじゃないんだよ」では、自分たちも水族館で、いろいろな海の生き物をみながら学習しているような感じになりました。ヘビという名前がついているけど、ヘビの仲間ではないものもいました。水族館に行きたくなるような本でした。
「ハルのふえ」は、たぬきと人間の親子の話でした。たぬきと人間だけど、本物の親子であり、森の仲間たちの癒しでした。実際この親子がいたらどんな音楽を奏でるのかなと想像して、あたたかな気持ちになりました。
「そらまめとわらとすみ」は、そらまめのまん中にある黒い線の秘密が書かれていました。ちょっと、ぷぷっとなるような場面もありました。
今日も、楽しいお話をありがとうございました。